Hiro.G.のトランペット&フォト

東総でのジャズ生活&スナップ写真館

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楽器の音色

Category: Trumpet  

「伸ばしている途中の音だけでは、どの楽器か分からない」んだそうです。アタック、つまり音の出だしから聴くことで人は楽器を聞き分けているんですね。例えばエレキギターで弦を弾く時にボリュームを絞っておいて途中から音量を上げてみると、何の楽器か分からないとのこと。
 そうすると、アタックのはっきりしない私の音は、トランペットに聞えていないかも。私の耳にはちゃんと響いているのですが、そんな気がしているだけかな。
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Comments

Toshiさんへ
こんばんは。
ヴァイオリン奏法というのですか、なるほど。
音楽の世界に入ってみて、新しく耳にすることが沢山あり、
毎日感心と感動を味わわせていただいています。
先週からレス・ポールのご冥福もお祈りしております。

Hiro.G.
面白いですね。
Hiro.G.さん、こんばんは。
面白い話ですね!
私は大昔エレキギターの経験があるのですが、
確かに言われてみれば、記事中にある通り、
エレキギターでは、ワザとアタック音を消す、というのが奏法として存在しており、これを
ヴァイオリン奏法と呼んだりします。(またの名をボリューム奏法)。
ヴァイオリンのようなサウンド効果を得られる故のネーミングと思いますが、そもそも、そういう謂れがあったのですね。
Toshi
ハゴトコさんへ
こんにちは。
そうですね、気にしても仕様がないことですね。
楽器の音ってそれぞれ特有のものだと思っていましたから、すごく意外でした。

Hiro.G.
Unknown
私もそのように、聞いたこと有りますね。

でも、そんなに気にして演奏はしませんよ、

逆に目立たないように演奏していましたから。

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プロフィール

HiroGNak2

Author:HiroGNak2
千葉県旭のトランペット&写真愛好家
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