Hiro.G.のトランペット&フォト

東総でのジャズ生活&スナップ写真館

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エアサポートとイメージ

Category: Trumpet  

音を上げていくのに必要なのは『エアサポート』と『イメージ』。結果的に起きるアパチュアの調節や舌の高さなどは、意識しなくてもいいものだそうです。『歌っていて外す音は、トランペットでも外す』、ジェイコブスの言う『Song and wind』、そしてマーシンキウィッツの言う『Think pucker, but don't pucker』もイメージの問題、つまりトランペットは脳で吹いているわけですね。
 もう一つのエアサポートは、どうやらヨガの呼吸法と共通点があるようです。また、やることがいっぱい出てきました。
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Comments

元さんへ
こんばんは。
カラオケの番組みました。プロ歌手のブレスは衝撃的でしたね。
現実には息が少ししか出ていなくても、イメージ的にはたっぷりと息を使って、しっかり支えると、師匠に教わっています。この辺が難しいところですね。
 「吹くと思わないほうがよい」たしかにそうかも知れません。バンド内でも「鳴らす」とか「響かせる」という言葉が飛び交ってます。私も実感できるようがんばります。
 これからも、よろしくです。

Hiro.G.
お久しぶりです
NFLはスパーボールでニューオリンズセインツが初優勝を飾り最高のシーズンで幕を閉じました。
これでトランペットに集中できそうです。

この間、所さんの目が点と言うTV番組でカラオケで高い音を出すにはどうしたら良いのか?というのを放送していたのを見ましたが。
その中でプロと素人の違いとして息の出し方(プロはそんなに息を出していない、素人はドバ~ッと出している)と声帯が鍛えられていると言っていました。
又、素人が直ぐに高い音を出す方法として、「重いものを持つと良い」と紹介されていました。下っ腹に力を入れるということみたいです。

これらの事をトランペットで試してみたら結構良い感じですよ。

後、最近感じることなんですけど、トランペットを「吹く」といいますが、吹くと思わない方が、力まず楽に演奏できるようなきがします。
どうでしょうか?

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プロフィール

HiroGNak2

Author:HiroGNak2
千葉県旭のトランペット&写真愛好家
Marines Big Band
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